Diamond Voice Studio

Diamond Voice Studioは ≪音楽教室のグループ≫ です。
音大受験生のための声楽レッスン・ソルフェージュ・副科ピアノはもとより、
声楽を趣味で初歩から学んでみたい、ミュージカルを学んでみたい等、
様々なご要望に多彩な講師陣でお応えします。

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ここがポイント!

Strong Point

  入会時には、スタジオ代表(菅有実子)が皆様からのご相談の窓口になります。居住地やご希望内容をおっしゃって頂き、皆様と一緒に「主担当講師」(普段おもに担当するスタジオ講師)を決定します。ふだんはこの主担当講師の指導を受けて頂きます。医療の世界における「かかりつけ医」のような位置づけです。

 ところで、レッスンを受けているうちに、
  ・迷うところがあって、ほかの先生の意見も聞いてみたい
  ・ほかの先生のレッスンを受けてみたい
といった悩み、ご要望が出てくることもありますし、受験生であれば
  ・ソルフェージュの特訓を受けたい
  ・副科ピアノのレッスンを受けたい
など急なご要望が出てくることもあります。

 そんな時は主担当講師またはスタジオ代表(菅有実子)に遠慮なくご相談ください。ご相談内容に応じて、さまざまなスタジオ講師をご紹介します。
 じつは、このような運用は決して簡単ではありません。スタジオ講師間の意思疎通の良さ、チームワークが極めて重要なポイントになります。そのため、ダイヤモンド・ボイス・スタジオでは良好なチームワークを築ける人材だけをスタジオ講師として採用しております。

受験生にとって
 ・特定大学に限らず、様々な音大に関する生きた情報をご提供したり、その大学で指導にあたっている先生を(スタジオ講師に限らず)、ご紹介します。
 ・技術面や受験に関して、特定の一人の先生だけでなく、様々な先生の意見(セカンド・オピニオン)を聞くことができます。
 ・ソルフェージュ、副科ピアノなど、特に強化したい方面がある場合にも、臨機応変に適切な先生をアサインします。

趣味として、さまざまな世代の方に
 ・声楽の経験が全くない方でも、年齢に関係なく発声の基礎から学ぶことができます。
 ・これまで合唱の経験はあるけれど、もっと本格的に声楽を学んでみたくなった、という方にもお勧めです。
 ・希望される場合には、スタジオで定期的に開催する発表会に出演頂くこともできます。


(ダイヤモンド・ボイス、Diamond Voice の由来)
単に「ダイヤモントのように輝く声に」という意味ではありません。
ダイヤモンドの原石は大して輝いていません。これが光り輝く宝石、ダイヤモンドとなるのは、計算しつくされた理にかなったカッティング技術と、熟練の研磨技術によるものです。
一人ひとりの声を、その人に合った、かつ理にかなった方法で最大限に磨き上げ、輝かせてあげたい。そういう願いを込めて、グループの名前をダイヤモンド・ボイス・スタジオ、Diamond Voice Studioと名づけました。

※Diamond Voice は、菅 有実子(安藤 由美子)が権利を保有する登録商標です。
(特許庁 商標登録第5829726号)